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心がさびしい、 心がつらい、 心が痛い・・・ 心が喜ぶ・・・
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<くじらの背中に乗って
 どこまでも >・・・
けれど、鯨の背中に乗って行く世界は
みんなの世界だったんだ
心の傷を持った人たちの
希望の世界だったんだ
けれど、鯨の背中に乗っていると思っていたのは
幻想で、
くぅが乗っているのはcrane だった。
crane は空を泳がないよ。
いつの間にか乗っていたのはcrane だった・・・
train 、train 、train ・・・
まだ来ない時を、待っている。
もう、待っているときではないことを知っているのに。
もう、自分の足で歩き始めていたのに・・・。
醒めやらぬ興奮の渦の中で
train 、train 、train ・・・
あなたは解放されて空を翔ていたのに。
あなたはわたしを赦し、わたしを解放してくれたはずなのに。
train 、train 、train ・・・
あなたはまだわたしを憎んでいたんだ・・・。
私が生き返るとき、あなたは死に
あなたが生き返るとき、私は死に・・・
そんな迷宮の中にまだ私たちはいたのね・・・

もう一度、歩き始めよう
自分の足で。
傷だらけになっても、歩き続けることが始まりだとわかっているから。
あなたが流し続けてきた血を
わたしも流し始めなければならないのよね。
あなたと同じ道にわたしも立たなければならないんだ。

歩きながら触れる景色は
一つひとつが眩しい
歩きながら感じる空は
光に満たされて心地いい

歩いていると思っていたら
あなたはいつの間にか鯨になって
わたしを乗せていたんだ
どこまでも






 くじらの背中に乗って by くぅ 

 すべてのはじまり   by くぅ 



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 ペガサスでもなく、鷲でもなく、鯨の背中に乗って
 どこまでも・・・。
 あなたに出会えたから、鯨の背中に乗れたのか、
 鯨の背中に乗れたから、あなたに出会えたのか・・・
 ともかく、くぅに訪れた特権的な出会いをみんなで祝福しよう。
 みんなの熱いサポートと願いがくぅの幸せを実現し、
 そしてくぅのミラクルに人は喜び、心を癒され、
 そして一人ひとりが、新しくなっていくのだ。
 くぅはもう一人じゃない。
 たくさんの人の願いと夢を呼び込んで、
 一つひとつの願いと夢をくぅは現実に紡いでいく。
 くぅが紡ぎ始めた願いを人は受け容れて、自分の営みに変え、
 くぅが紡ぎ始めた夢を人は受け容れ、伝え、つながり合って、
 いつの間にか大きな道を創り出しているのだ。
 いつの間にかたくさんの人々が同じ道を歩いているのだ。
 <あなたに会いたくて
  ここまできたのかな >
 <あなた>と一緒にくぅが見た世界を
 <あなた>と一緒にたくさんたくさん伝えてください
 あなた達が見た世界のすばらしさが私にも写り、
 あなた達が生きる幸せを私も生きることができる。
 そして私たちの願いと夢が、一人ひとりつながり合って、
 私たちの周りに愛が蘇るのです。
 鯨の背中に乗って、行こうよ、
 みんなで行こうよ、一緒に行こうよ、
 幸せの世界へ。






『殴られて…怒られてそれについて…考えてました…』 by 美那緒

 『 蜘蛛少年 by むぅ 』 

 『生まれてきてくれてありがとう』 



 くぅのあいパワーが炸裂しています。

 100体ほしいとくぅが切実に願っています。
 かわれるものなら、くぅの1体に変わってやりたいと思います。

 くぅの想い通じて、くぅのサポーターが寄り集まることを願うしかありませんよね・・・。
 もう、ずいぶん、人に恵まれているくぅがいます。
 それでもまだ体がいくつもほしいと。

 くぅ、体壊さないように、
 1体でできることを実現してくださいね。




  くぅの『百体あったらなぁ』  







 「ねぇ、羊の絵描いて・・・」
 そう言われて、私はいくつもいくつも羊の絵を描いて星の王子さまと付き合うのです。 いくつも、いくつも描いて、みんな拒否されて、そして、最後に描いたものが、星の王子さまの求めていた羊の絵でした。
 くぅが求めてきたものも星の王子さまが求めてきた「羊の絵」なのでしょうね・・・。
 手に入るものはどれも、どこか、なにか、なぜか、違っていると感じてしまいます。手に入るものは、一つの現実だからでしょうか・・・。
 私という実存は一つの「私」としてしか現象しませんが、この一つの「私」が現象するのはたくさんのたくさんの源泉としての私が存在するからです。現象するこの一つの「私」の内部にも、外部にも、たくさんの私が畳み込まれているのです。出会いの数ほど「私」は存在し、夢の数ほど「私」は存在します。そのどれ一つとっても、大切な、大切な、私です。私というのは私という一つの宇宙なのです。私という一つの宇宙は、あなたという一つの宇宙と重なり合っています。出会うべくして出会い、分かれるべくして分かれます。けれど、重なり合っているので、出会いも別れも、一つの現象にすぎません。源泉は一つだから、私があなたになり、あなたが私になっても不思議ではありません。私たちは源泉を同じくする星のかけらなのです。
 「ねぇ、羊の絵を描いて・・・」
 けれど、星の王子さまは自分の星へ帰っていきました。
 夜空に、バラさんと羊さんと暮らしている星を探してみるときに、愛すれば空、出会いの数ほど愛は増える。出会いの数ほど愛が世界に満ちていることに気づくのです。
 <『 愛=1/0 』
  分けることは出来なかった。
  そうだ。
  愛はどこまでも増えるんだ。 >


 COO WORLD 『愛=1/0』 



 じんちゃん。
 お誕生日、おめでとう。
 じんちゃんの、誕生日を祝えること、くぅは最高に嬉しいです。

 本当なら、じんちゃんに会いに行って、じんちゃんの側で、誕生日の世界一幸せな歌を歌ってあげたいのだけど、そうはいかないので、ここで精一杯、叫ぼうと思います。

 じんちゃん。生まれてくれてありがとう。
 自分と戦ってくれてありがとう。
 くぅに光を教えてくれてありがとう。
 光をしらない人たちを愛してくれてありがとう。

 じんちゃん。
 じんがひかりばい。


 絵。じんちゃんをイメージして描きました。
 気に入ってくれるかな。

 でも、きっと、じんちゃんへの最高のプレゼントは、じんちゃんの愛する人に愛を与え続けることだということを、くぅは知ってるよ。

 大丈夫。
 くぅの愛は無限大だから(^_^)

 それでは、また、来年の誕生日を一緒に迎えられることを心から楽しみにしてます(笑)

 また、会おうね(*^_^*)

 くぅ




三つのプレゼントありがとう by  仁

 朝に道を知らば夕べに死すとも可なり。
 おはよう、くぅ。ほんとうに最高のプレゼントをくぅにもらってしばし恍惚老仁だよ。もうずっと恍惚老仁のままになってしまうかもしれないよ。至福の時というのは恍惚の時なんだね。恍惚の時というのは永遠なんだね。これはもう宇宙につながる時空の存在なんだろう。虚空の神秘的体験なのかもしれない。愛すれば空、これは恍惚の永遠だった!
 今朝、もう一度、探したんだよ。アメジスト。そしたら出てきたんだ。これもミラクルだね。今朝再会するように天が仕組んでくれていたんだ。不思議だね。これも恍惚。もう朝には老仁は天国の人になっているかもしれない・・・。然り然り、諾諾。・・・
 ここまで来ると人間の欲望丸出して老仁はもっと願望を強めてしまうよ、くぅ。ほんとうに、あの始まりの時の約束、仁爺の孫を抱かせてほしい!仁爺が死ぬ前に、天は、くぅをすばらしい青年と運命的に出会わせたんだよ。愛の成就が受胎告知だったんだ。もう、くぅ、素直に、天の采配に従おう。もう、くぅ、喜んで、天の恵みに身を任せよう。その時が来たんだ。心を開いて、全てを、喜びとして、受け容れ、くぅの最高の幸せを実現しよう。その受胎告知が、また、今日の、くぅからのプレゼントなのだ。
 もう、これ以上のプレゼントはないよ。
 ありがとう、くぅ。



『弱音を吐ける自分に』 

 『誕生日』  by 光呼 



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プロフィール
HN:
青柳仁
性別:
非公開
自己紹介:
 21世紀を平和の世紀に!
 平和の砦を守る戦士として生きていますけれど、身近な人たちの中で、戦争に対してNO!と言い続けるスタンスを持ち続けていくことしかできません。
 手に花を!心に平和の砦を!

 平和の砦の源泉は子どもたちの未来を守ることです。子どもたちが生きる希望と勇気を持つ世の中を創りだしていきましょう。
 子どもたちと一緒に生きましょう。

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