忍者ブログ
心がさびしい、 心がつらい、 心が痛い・・・ 心が喜ぶ・・・
[5] [6] [7] [8] [9] [10] [11] [12] [13] [14] [15]
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。





――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

『シャボン玉』   by 星呼
 
――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――




 ☆☆☆ 『シャボン玉』   by 星呼 より 【 転載 】 ♭♭♭ 
 

 

誰かがそっと吹いたら
飛び出すシャボン玉

でも上まで飛んでいくと
途中で割れてしまうシャボン玉

人を包み込む
大きな大きなシャボン玉

たまに二人で引っ付いて
二人で割れてしまうシャボン玉

シャボン玉に
思いを乗せて

シャボン玉飛んでけ
大切なあの人のもとへ

シャボン玉に
願いを込めて

シャボン玉割れるな
そっと
そっと
飛んでけ

パンッ。
て割れた瞬間

私の思いも一緒に
壊れておくれ

飛んでけ
飛んでけ

私の思いも一緒に
飛んでけ

シャボン玉
飛んだ

シャボン玉
割れた










〇-----*****************************************-----〇

☆☆☆ 『 大地に根を張り、強く生き抜く大きな木になる 』 by 星呼
♪♪♪  

★★★ 『 ひとりのみ 見れば恋しみ 神奈備の 山のもみぢ葉 手折り来り君 』 ★ 万葉集 巻13 3224
♪♪♪  

★★★ 『 豊饒の大地を愛と光で満たそうよ 』 ★ 五行歌 00401
♪♪

〇-----*****************************************-----〇

PR



――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

ひとつになれない、たくさんの心さんたち   by 光呼

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――




 ☆☆☆ 『 カタマリ 』  by 光呼  より【 転載 】 ♭♭♭ 
 



そのひとつが欠けてしまったとしても、

それで幸せになれないわけじゃない。


そのひとつがなくなったから、

全部が寂しいわけじゃない。


たったひとつで、

全部が変わってしまったわけじゃない。

いつも取り囲むものは、

ひとつだけじゃない。


ほんとは、何個だってあるはずなんだ。




心は、ひとつだけだと思ってた。


自分のなかにあるのは、

たったひとつだけなんだと。


ずっと、そう思って生きてきた。


でも、心は。


手の先にも。

足の先にも。

頭のなかにも。

心臓にも。


目にだって、鼻にだって。

耳にだって、口にだって。


それぞれにちゃんと、心はあるんだ。



だから、頭のなかでの心が。

手の先での心と。

同じはずがない。

そう簡単に、一緒になんかなれない。


ばらばらな場所で別々に生きているから。



いつだって、わたしは。

たくさんの心のカタマリ。


わたしが、たくさんの心の中の、

中心にいるんだ。


でも、中心にいるだけで。

ひとつだけじゃない。



だから、ひとつにならなくていいんだ。

わたしは、中心にいるだけで。


ひとつになろうとしなくてもいいんだ。


ひとつになんかなれないから。

ひとつになんかしようとしないで。


別々の場所から放たれた心を。

自由に泳がせてあげればいいんだ。



噛み合わなくてもいい。

噛み合わせなくてもいい。


ただ、そこにいるということが。

一番、大切なこと。


それぞれの場所にある心を。

いつも、抱きしめてあげること。


綺麗にひとつの感情を吐き出すことよりも。

わからないバラバラの感情を吐き出すことは。


きっと、それぞれの心を大切にすることに繋がる。



わたしは、ひとりの人間だけど。

ひとつの心じゃないことを。


ひとりの人間であるわたしが。


まずは、認めてあげることから。


ゆっくりゆっくり、始めよう。





ひとつになれない、たくさんの心さんたち。

いつもいつも、わたしを大事にしてくれて。



ほんとに、ありがとう。





〇-----*****************************************-----〇

☆☆☆ 『 汚かったものが美しいものに変わる瞬間 』   by 光呼
♪♪♪ 

★★★ 『 遠く来て木香観音と語りけり 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 13501
♪♪♪

★★★ 『 愛ぐるい生ぐるい今花ぐるい 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 30605
♪♪♪

〇-----*****************************************-----〇








――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

始まり   by 星呼

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――




 ☆☆☆ 『 始まり 』   by 星呼 より【 転載 】 ♭♭♭   




次のステージへ上るための私の大きな一歩をここに残したい。

今までなりたい自分を押し殺して、偽りの自分で付き合い続けた私が居て…

不安や恐怖のあまりなりたい自分を忘れようとした私が居て…

命の大切さ…

一番知っているのに逃げ出そうとした私が居て…

それゎ全て自分らしくない自分で

それゎ全て私を今まで苦しめ続けた

今始めよう

ここに今の思いを残して

何度だってここに返ってこよう

なりたい自分

それゎきっと傷つけられることで分かる言葉の意味を知った時に分かる

なりたい自分

それゎきっと何かを失いそうなときに分かる

私ゎ世界を愛する自分になりたい

私ゎ同じ場所で生きる人に少しでも光を見せたい

それゎ同情でゎなく

ただ伝えたいんだ

生きる喜びを

傷つくことの出来る喜びを

人を恨むよりも

その人をこえる自分になれるのだと知って

恨まずに教えてくれてありがとうと思えるのだと

自ら命をたっていくみんな

本当に苦しかったのだろうな

ごめんなさい

私もみんなからの助けの声を聞かないできたよ

見過ごしてきた

知らん顔してきた

でもやっぱりそんな生き方楽しくない

誰かと比較したって私ゎ私だから

あなたもあなただよ?

あなたから見てあの人が輝いて見えるのゎきっとあなたにないものを持っているから

それゎ当たり前なんだよ

だって生きてきた環境が違うから

でもね

それで自分ゎダメだなんて思う必要もないんだよ?

だって他の人から見たらあなたも輝いて見えるの

あなたがあの人を羨ましがるように

ねぇ?

自分が好きですか?

きっと多くの人が好きだと答えないだろう

でも私ゎなりたい自分を見つけた今自分が大好きです

だってみんなにないものたくさん持っているから

それにね?

人を心から嫌いにならない自分が好きなんだ

いじめられても

いじめる相手のこと

嫌いにもなれないし

恨むことも出来ないんだ

それゎね

いじめられたことで

苦しみや悲しみを知って

いじめられたことで

人の痛みを知れたから

だからね

いじめてくれてありがとうと言える

虐待も同じ

虐待を受けたことで私ゎ

殴られる痛みを知ったの

何もしていないのに怒られる悔しさを知ったの

だから痛みを少しでも分かれる私になれたんだ

だから私ゎ両親を恨んだりしない

だって産んでくれたんだよ?

それだけで十分満足

だって産んでくれなかったら私ゎ居ないから

ありがとうと言える

なりたい自分

簡単に言えば

素直になり

自分の前に立ちはだかる壁と向き合い受け容れ

それを生きる力にかえ

それを世界のみんなへ伝えられる自分

そして

甘えてばかりでゎなく

厳しいところへ飛び出していく自分へ

この道ゎ一番歩きたい道

だけど不安や恐怖が待っている道

逃げたくなるほど苦しい道

だけど飛び出していく

もぅこんな狭いところゎ息が出来ないよ

見て見ぬ振りゎ苦しいよ

リスカを続ける多くの人

でもリスカを辞めろってゎ言わないよ

だってリスカをする意味だとか分かるから

理解できない人

軽蔑する人が沢山居るけど

それゎねまだそれほどの悲しみや辛さを知らないんだ

世間の目を気にしているんだ

私もその一人だった

傷が見えるのが嫌だった

でもこれからゎ傷を隠したりしない

リスカの傷ゎ私が必死に生きた証だから

だから私ゎ胸を張って生き抜いていく

私ゎたくさんの人に愛され支えられてきたのだと実感しました

クラスの親から

たくさん暖かい声をいただきました

卒業式にゎ先生からたくさん暖かい声をいただきました

本当に生きていて良かったよ

こんなにおかしい世界を仕方ないで片付けたくゎない

私ゎもっとのびのびと生きたい

だって苦しんでいる人を見捨てるなんて変だもん

本当に生きていて良かったよ

今あなたゎ幸せですか?

幸せなのゎなぜですか?

私ゎ幸せです。

たくさんの人に愛され

大きな夢があり

そして恵まれた環境があるから

生きる場所があるから幸せです。

武器やお金で解決する世界

権力や争いで解決する世界

なんだか変

武器を使わず

お金や権力を使わず

ただ話し合い

尊重することだって出来る

私の大好きな歌に

『武力使わず世界を愛する。忘れるな琉球の心』

って歌詞があります

私が一番生きたい場所です

まずゎ自分を愛し

それから家族を愛し

それから大きな世界へと飛び出していく

大変だった学校生活

また一つ大切なことを学んだ学校生活

クラスのために必死に頑張ってくれたミンナ

そんなみんなを私ゎ支えることが出来なくて本当にごめんなさい

今まで一つの価値観にとらわれていました

でも人それぞれ思い方ゎある

だけど違わないでほしい心

それゎ差別をしない心

言葉が溢れすぎた今

区別をつけるためにたくさんの言葉があり

それがために差別を受ける人がいる

私もそれで小学・中学といじめにあった

生まれつき肌が黒く

黒人や外国人と言われ続けました

近づくと黒くなると避けられてきました

でも肌が黒いとか誰が基準なのでしょう

私にゎ分かりません。

いったい誰が基準なのでしょうか…

障害者。

その言葉も嫌いだった

誰が基準なのでしょう。

健常者ゎ誰が基準なのでしょう。

私にゎ分かりません。

私の祖父も障害者でした。

でも私ゎ小さいころからそんな祖父しか知りません。

だから片腕ないひともいるんだ。って思っていました。

祖父ゎ出来ないことゎ手伝ってと言っていました。

でも私ゎ手伝うのゎ当たり前だと思います。

でもしてやった。とか思ったことゎありません。

私ゎ二本の足がありますが1人でたってることが出来ないことたくさんありました

それゎ急に足に力がはいらなくなり倒れてしまったり

歩けなくなるときがありました

そんなときゎ手伝ってと言います。

可哀相だとか思うことゎあるけどその気持ちで接するほど傷つけることゎないようなきがします

だから私ゎ

その人が求めることをその人が自分らしく居られるよう手助けをしたいんです

でも私もまだまだです

まだたどり着いていません

今までこの道を歩くことを辞めてしまったから

だからまた自分なりの接し方思いを探します

私が目指す看護師

それゎ叶いそうもない大きな夢です

だけど追い続けます

今までごめんなさい。

少し長い間さまよっていました

みなさん本当にありがとうございます。

こんな私から卒業

まとまりのないこんな文章を最後まで読んでいただき本当にありがとうございます。

私ゎ昨日今まで出来なかったことへ挑戦しました。

怖かった…

だけど良かった。

離れていた時間はとても長かったよ。

でもそれゎ会話をしないだけで本当に離れていたんでゎないから

きっとまた出会えるから

ありがとう

あなたから沢山学びました

あなたゎ私の光ですよ。

私にゎ出来ないことを今からあなたゎ始めようとしている

遠くから見守っているからね

三年後

あなたに会いに行くね

それまで頑張ろうね。

あなたが今から学ぶこと

多くの人に伝えてください

そしていつの日か私にも学ばせてください

本当にありがとう


届いておくれ
この思い
泣いているあの子へと
運んでおくれよ
泣いているあの子を
この心と
二本の手で抱き締めさせて
泣きたいときゎ大声で
でも泣いたらいっぱい
笑うんだよ?
そして
ゆっくりと休むんだよ?
死にたくなったら
また呼んでおくれ
私が傍に行くから
辛くなったら
思い出しておくれ
ミンナのこと
さぁ
始まるよ
涙を一つ流して
こっちへおいで
始まるよ

これから私ゎ1人で自分の道を歩きます

でも本当ゎ一人ぢゃないんだよ

その道にゎ一人だけど

心ゎ繋がってるんだよ

あの人と私のように

私ゎ大きな木になりたい

みんなが雨宿りできるような

かんかん照りで暑い日に休みにこれるような

大きな木に

大地に根を張り

強く生き抜く大きな木に

それが私の大きな大きな夢です

本当にまとまりのない文章を最後まで読んでいただきありがとうございます。

私今日からはじめていきます。

また感動していただけるような文章を書けるか分かりませんが

これから本格的に取り掛かります

これから私がどう変わっていくのか楽しみにしてください。

最後に

きついとき辛いときゎ空を見上げてみてください

そして空の下で大切な人の顔を浮かべてください

この空のした

みんないるから

それでもダメなときゎ頼ってみてください

あなたの信頼する人を

この空のした

みんな生きていることに感謝します

亡くなった祖父もこの空で生きています

亡くなった祖母もこの空で生きています

祖母で悔しかったことゎ私が看護師になって

必ず取り返してみせるから

そして私が消してしまった赤ちゃんもこの空で生きています

赤ちゃんありがとう

ママに勇気と命をくれて

ありがとう

本当に生きていて良かった

よし!

始まるぞぉ~

辛い道を選んだけど

なりたい自分になるため

必死に頑張ります






〇-----*****************************************-----〇

★★★ 『 大きな樹になりたい 』 by 星呼
♪♪♪

☆☆☆ 『 くぅに出会って 』  by 星呼
★★★  

☆☆☆ 『 汚かったものが美しいものに変わる瞬間 』   by 光呼
♪♪♪ 

〇-----*****************************************-----〇










――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

『 捨てることを知ることから始めてみよう 』   by 光呼

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――



 ☆☆☆ 『 求めない 』   by 光呼 より 【 転載 】 ♭♭♭ 
 



求めないことから始めてみよう
きっと、それが
求めることを教えてくれる


汚いものを知ることから始めてみよう
きっと、それが
美しいものを教えてくれる


悲しみを知ることから始めてみよう
きっと、それが
幸せを教えてくれる


弱さを知ることから始めてみよう
きっと、それが
強さを教えてくれる


冷たさを知ることから始めてみよう
きっと、それが
あたたかさを教えてくれる


孤独を知ることから始めてみよう
きっと、それが
人のぬくもりを教えてくれる


無駄なものを知ることから始めてみよう
きっと、それが
無駄じゃないものを教えてくれる


必要じゃないものを知ることから始めてみよう
きっと、それが
必要なものを教えてくれる


意味のないものを知ることから始めてみよう
きっと、それが
意味を教えてくれる


失くすことを知ることから始めてみよう
きっと、それが
傍にあるものを教えてくれる


捨てることを知ることから始めてみよう
きっと、それが
持つことを教えてくれる


別れを知ることから始めてみよう
きっと、それが
出会いを教えてくれる


終わりを知ることから始めてみよう
きっと、それが
始まりを教えてくれる


止まることを知ることから始めてみよう
きっと、それが
歩くことを教えてくれる


変わらないものを知ることから始めてみよう
きっと、それが
変わるものを教えてくれる


ひとつのものを知ることから始めてみよう
きっと、それが
すべてを教えてくれる


嘘を知ることから始めてみよう
きっと、それが
真実を教えてくれる


何もない場所から始めてみよう
きっと、それが
大切なものを教えてくれる






〇-----*****************************************-----〇

☆☆☆ 『 汚かったものが美しいものに変わる瞬間 』   by 光呼
♪♪♪ 

★★★ 『 あなたという爆弾に触れるよ春が来たから 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 14801
♪♪♪ 

★★★ 『 春の水低きへ流れ濁りけり 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 14602
♪♪♪

〇-----*****************************************-----〇






――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――

『 神様からの3つの贈り物 』   by 光呼

――♪☆◆♪―――――――――――――♪◆☆♪――




 ☆☆☆ 『 神様からの3つの贈り物 』   by 光呼 へどうぞ!!! ♭♭♭ 

 


神様は、この世に3つの贈り物を贈りました。


ひとつめの贈り物は。

「名前のあるもの」と
「名前のないもの」でした。

わかりやすいものには名前をつけて。
わかりにくいものには名前をつけずに。
名前のないものは、いつか誰かが見つけてくれるようにと祈りました。

名前がつけられたものには。
形を表すものと。
形を表さないものがありました。
そのどちらも、同じように名前をつけて。
目に、はっきり見えるようにと。
神様は、祈りをこめて名前をつけました。

名前がつけられなかったものには。
見つかりにくいものだからこそ。
いつか、自分で見つけたときに。
自分で名前をつけてほしいと。
そう祈りながら。

神様は、最初の贈り物を、大切に大切に用意しました。



ふたつめの贈り物は。

「大切なもの」でした。

大切なものには名前をつけずに。
「名前のないもの」のひとつとして。
この世に用意しました。

大切なものは、目に見えず。
名前をつけることも難しく。
探すことも簡単なことではありませんでした。

神様は、目に見えるものだけが。
大切なものだとは思ってほしくありませんでした。

目に見えないものにも。
大切なものはあることを知ってほしいと。

神様は、大切な祈りをこめて。
「大切なもの」を用意しました。



みっつめの贈り物は。

「宝箱」でした。

その宝箱は、爆弾の形をした宝箱でした。
そのなかにはたくさんの宝物が入っていて。
そのなかのひとつに。
目には見えない「大切なもの」を用意しました。

誰もがその宝箱を見て。
恐れてしまうことを神様は知っていました。
だけど、形は爆弾でも。
それは、触れても爆発はしない宝箱でした。

神様は、その宝箱を。
「目に見えた形」だけで決めつけてしまうのではなく。
その宝箱を、開けようとすることで。
「見えないなかの大切なもの」を見てほしいと願っていました。

宝箱に触れて。
宝箱を開けたときはじめて。
宝物を見つけられることを知ってほしいと。

特別な祈りをこめて、神様は「宝箱」を用意しました。






そうやって、神様は。

3つの贈り物に大切な祈りをこめて。

この世に、最初の贈り物を贈ったのでした。




 ☆☆☆ 『 当たって、やり遂げろ!  』   by 光呼 へどうぞ!!! ♪♪♪ 
  





〇-----*****************************************-----〇

★★★ 『 大好きだよ。 』   by 光呼
♪♪♪ 

★★★ 『 愛さずにはいられない 』
♪♪♪  

★★★ 『 光があるから光堂は要らないよ 』 ★ 瘋癲老仁妄詩 13102
♪♪♪

〇-----*****************************************-----〇



忍者ブログ [PR]
カレンダー
04 2017/05 06
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31
フリーエリア
プロフィール
HN:
青柳仁
性別:
非公開
自己紹介:
 21世紀を平和の世紀に!
 平和の砦を守る戦士として生きていますけれど、身近な人たちの中で、戦争に対してNO!と言い続けるスタンスを持ち続けていくことしかできません。
 手に花を!心に平和の砦を!

 平和の砦の源泉は子どもたちの未来を守ることです。子どもたちが生きる希望と勇気を持つ世の中を創りだしていきましょう。
 子どもたちと一緒に生きましょう。

バーコード
ブログ内検索
カウンター
ようこそ!