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心がさびしい、 心がつらい、 心が痛い・・・ 心が喜ぶ・・・
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★ 。・。・゜♪゜・。・。★ 言葉あそび575交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★





★ 言葉あそび575交心w12k120602

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まね一茶カミをあそばんやれ芭蕉

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> 通し給へ蚊蝿の如き僧一人   一茶


 15才で信濃より江戸へ丁稚奉公に上がり、25才くらいで俳諧の道を志し、芭蕉さんの旅人のスタンスを心に俳諧修行の旅に出て、36才で江戸に帰り着き、業俳として江戸で活動しはじめています。


 > いざいなん江戸は凉みもむつかしき   一茶

 > 月花や四十九年のむだ歩き   一茶


 芭蕉さんの心は抱いたままながら、江戸の俳諧道に疑問を抱きはじめたのでしょうか・・・
 

 > 大根引き一本づつに雲を見る   一茶



 月寒しこれから先もむだ歩き   仁


 地蔵なじまぬちっご路の空



 50才にして故郷信濃に帰りました。
 良寛さんも49才で国上山五合庵に終の栖を定め自然法爾の世界に入っていきますけれど、一茶さんはこれから生活の苦闘が始まるんです。
 何故?
 故郷の風土の中に一茶さんの面目坊の在処を見つけ出したのでしょうね。
 一茶さんの新しい根っこへの旅がはじまりました。

 それは言葉の原郷への回帰であったようです。
 それは今ここの命の根源に共振する世界との出遭いであったようです。


 > 雪とけて村いっぱいの子ども哉   一茶


 一茶さんが根っこへの旅で探し当てた故郷の原初の世界も、裸の命の躍動する子どもたちの優遊蕩蕩たる世界であったようです。


 ふとしたことで一茶さんに巡り遇ってしまいました。
 観念遊びに変わりはありませんけれど、すこし色合いに変化が現れると楽しくなるのだけれどなぁ・・・


 凡愚老仁の幼稚な言葉遊びの、根っこへの旅の蛙如来さんとの巡り愛なのかもしれません。真似一休さん遊びで巡り遇った面目坊如来さんの一茶さんバージョンです。


 まね一茶カミをあそばんやれ芭蕉   仁


 奥の奥なる女山ゾヤマの森に





★ 優游575交心w12m111002

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巡り会う月影愛でて己知る

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 > でこぼこの月を愛でれば風のキス   葉呼


 水たまりにも影映しけり   仁


 葉呼さん、いつも交心ありがとうございます。
 あい風交心はじまってもう3年にもなるんですね。一日一日が凄い勢いで去っていきますけれど、3年の歳月もあっという間ですね。
 一日一日の生きもうけの燃焼が愛おしくなるばかりですね。


 巡り会う月影愛でて己知る   仁


 風愛で花愛で雲雨も浴びよ


 7日は朝カルのフィールドワークで求菩提山と周辺の仏像探索、89日は高校の同期会で杖立温泉で遊んできました。帰ってバタンキュン。今日は三瀬峠で水を汲んで、伊都国博物館の館長講座。還りに姉の入院見舞いもしてきました。明日は又有明海沿岸のA列車ツアー。月曜日は朝カルの邪馬台国講座。・・・11月は行事いっぱいで、あそび三昧境です。
 BLOGも滞ったまんまです。ご寛容くださいね。


 歴博で「古代東アジアの文字文化」、おもしろそうですね。
 凡愚老仁が受講しているのは白川静さんの漢字学で『魏志倭人伝』を読み解く講座です。白川静さんの漢字学に巡り会って『常用字解』にはまり込もうとしている所です。甲骨文字、金文、篆文による漢字のはじまりの読み解きです。言葉あそびの源泉だと想って楽しんでいます。
 「椋」は新しい漢字なのでしょうね、『字解』を調べてみましたけれど載っていませんでした。白川さんの漢字は神話時代の漢字のはじまりなんですよ。だから祭祀と軍事が漢字のはじまりだといいます。民主主義の民は、目を針で潰す象形文字で、目を見えなくして神に仕えることを意味するというような解釈です。草冠は髪を振り乱している巫女の姿の象形文字だそうです。はじめての発想なので夢中になっています。
 はじめにことばありき、です。
 凡愚老仁の課題は、神話時代の言葉を脱して、人間礼賛の言葉に翻身させることなんですよ。そのためにはその成り立ちをとにかく知ることからはじまらなければなりませんからね。・・・


 鰯雲言葉あそびに命回帰   仁


 虚仮の言葉に命吹き込め





★ 。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★



★★★ 優游575交心w12k120301『 愚図のまま雪の畦道を歩く 』 へどうぞ!!! ★★★


★★★ つけ句あそび575交心w12m112802『 雪原を越えて命の響き合う 』 へどうぞ!!! ★★★
 



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★ 。・。・゜♪゜・。・。★ つけ句あそび交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★





★★★ つけ句あそび交心w12m110202『 紐解いてきみ待つ秋の灯しかな 』 への交心です。 ★★★






★ つけ句あそび交心w12m110201

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紐解いてきみ待つ秋の灯しかな

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 > 相聞歌独り紐とく秋灯   吾呼


 紐に重なる手の遠くなる   仁


 紐解いてきみ待つ秋の灯しかな   仁


 いく念待てばきみ戻り来ぬ





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★★★ 言葉あそび575交心w12k120401『 季は巡り葉は枯れ鳥は渡りけり 』 へどうぞ!!! ★★★
 


★★★ 良寛貞心尼相聞歌を遊ぶ01w02w02『 相見てのほとめき月の青さかな 』w12m1116 へどうぞ!!! ★★★
 


★★★ 言葉あそび575交心w12m110604『 巡り会う一会遊ばん返り花 』 へどうぞ!!! ★★★
 



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★ 言葉あそび575交心w12m111302

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落雁に神も仏もなかりけり

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> 黄葉の宙を目指して鳥になる   遊呼


 夕陽の森の塒忘るな   仁


 落雁に神も仏もなかりけり   仁


 されど般若の知恵を生きをる


 無明の心に神仏は宿るのでしょうね。
 今も変わらず地震雷火事親父の無明の世界を生きているんです。権力者に言葉を占有されてしまっています。
 一休さんは『骸骨』を生きることによって、反権力、反権威の言葉の翻身を切り拓いた最初の人だったと凡愚老仁は思っています。
 一休さんは言葉に呪縛されなかったんです。
 一休さんは神仏に呪縛されなかったんです。
 Do it liberty. 呪縛からの解放。
 一休さんは言葉を面目坊の言葉に翻身させたのです。その魁でした。
 近くはニーチェさんが神は死んだと、と宣告しました。そしてブラックパンサーはブラックイズビューティフルと言葉の翻身を宣言しました。
 覚醒から新しい言葉が誕生します。
 覚醒が力です。


 そんな言葉あそびを凡愚老仁は遊びはじめるんですよ。
 だから、祭祀と軍事から生まれてきた言葉の出自を知りたいと念じているのですけれど、無能無才故に、中途半端な言葉あそびになってしまうんですけれどね・・・


 騙されぬ心を遊ぶねこじゃらし   仁


 軽く目覚めて楽楽眠れ


 何事も無知で、何を初めても中途半端ですから、いつでも愚かに世間から滑り落ちてきましたけれど、滑り落ちた井戸の中で、無知ながらの空想言葉あそびを楽しんでいます。
 ただの言葉あそびです。


 精進という道からも脱落してきましたので、ステータスは何にもないんです。
 凡愚のままですけれど、遊呼さんの精進の道、声援送りますよ。遊呼さんらしさの道を歩きつづけてくださいね。





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★★★ つけ句あそび交心w12m110302『 草もみじ情によそおい楽しみき 』 へどうぞ!!! ★★★


★★★ 青のくさみ「森女」遊泳2101『 身を捨てて月と言葉を遊びけり 』w12p1029「 0863 」 へどうぞ!!! ★★★




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★ 。・。・゜♪゜・。・。★ 一休さんの詩を遊ぶ ★ 。・。・゜♪゜・。・。★







★ 青のくさみ「森女」遊泳2101w12p1029「 0863 」

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身を捨てて月と言葉を遊びけり

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 一休さんは死ぬまで詩を遊んでいますね。
 詩を遊ぶことが一休さんの生涯だったといってよいのかもしれません。それはまた、パリコミューンの真っ直中で<見者>になるために詩を書きつづけて、21歳で詩を捨てたランボーさんの精神に似ていたのかもしれませんが、その後ランボーさんは一休さんと同じように自己超克の砂漠の旅に出ました。21歳で一休さんは自殺未遂で生まれ替わって、聖胎長養の旅に出ました。1891年11月10日コンセプシオン病院にて死亡。狂雲の人生を37歳で、錯乱の中で、閉じました。強靱な肉体も不撓の精神も一休さんは狂雲を巻き起こしながら88歳まで生きます。一念の通り、森女さんに抱かれて、自然法爾の至福の中に坐死しました。
 二人の見者を並べて考えてみましたけれど、未だ関連づけの糸口も見つけ出せないままです・・・


 身を捨てて月と言葉を遊びけり   仁


 凡愚に言葉導きの友






★ 仁訳森女0863w02『 平生長詠短歌中 』恋法師純蔵主辞世詩w12p1029

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 平生長詠短歌中 嗜酒婬詩永日空 身後精魂何処去 黄陵夜雨馬嵬風

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 恋法師純蔵主、辞世の詩
 平生、長詠、短歌の中、
 酒を嗜み、詩に婬し、永日空し。
 身後、精魂、何処へか去る、
 黄陵の夜雨、馬嵬カイの風。

仁訳
 いつだってぼくは詩を長く詠い、また歌を短く詠んできた、
 いつだって酒を嗜み、いつだって詩に婬して、いつだって虚空を生きてきたものだった。
 ぼくが死んだら、魂は何処かへ去ってしまうのだろうね・・・、
 舜妃を祀る黄陵廟には、今も、夜の雨が降っているだろうし、楊貴妃を祀る馬嵬には、今も、風が吹いているだろうね・・・、
 そんな今まで夢に見てきた所に行って、今ここを夢の時空として、森女といつまでも愛し合っていたいものだよ。


 一休さんは死の間際まで詩を追いつづけ、詩いながら死んでいったのでしょうね。
 森女さんには詩いつづける一休さんの声が聞こえているのでしょうね。


 > 裏を見せ表を見せて散るもみじ   良寛


 死に際に貞心尼さんに伝えた良寛さんの心ですけれど、一休さんの森女さんに伝える心も、同じなのでしょうね・・・。そして良寛さんは明晰な精神のまま栄蔵さんに戻っていましたけれど、一休さんもやはり明晰な精神のまま千菊丸さんに戻っていたのでしょね。
 良寛さんも一休さんも母恋少年に戻ったのです。
 貞心尼さんは良寛さんにとって常不軽菩薩さんだったのでしょうし、森女さんは一休さんにとって弥勒菩薩さんだったのでしょう。
 ただもし違いをいうなら、森女さんはその心を一休さんが伝えなくても感じとっていたということでしょうか。目の見える貞心尼さんと目の見えない森女さんの違いでしょう。


 今ここが黄陵馬嵬ぞ星月夜   仁


 草枯れ虫も鳴かぬ狭庭も





★ 。・。・゜♪゜・。・。★ そのまんま575で交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★



★★★ 青のくさみ「森女」遊泳2001『 お惚気の恍惚楽土花海棠 』w12p1028「0690」 へどうぞ!!! ★★★
 

★★★ つけ句あそび交心w12q093001『 念ずれば物皆形見涼しかり 』 へどうぞ!!! ★★★
 



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★ 。・。・゜♪゜・。・。★ 一休さんの詩を遊ぶ交心 ★ 。・。・゜♪゜・。・。★






★ 青のくさみ「森女」遊泳2001w12p1028「0690」

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お惚気の恍惚楽土花海棠

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 お惚気としても、ここまで無垢にお惚気を語れる無邪気さに脱帽しますね。
 この無邪気さ、真似したいのですけれど、天衣無縫は天性の資質でしょうね・・・
 鄙の貧しい凡愚老仁の暮らしの中からは、そんな優雅な天然は、素養として身につくものではないでしょう。

 としても、ぼろぼろにぼろが出てもいい、やっぱり、真似したいものですね。
 ぼろぼろにぼろを出し、ぼろぼろになった自意識を吹き飛ばしてしまったら、底抜けに明るく、底抜けに無邪気になれるような気もします。
 自意識の破壊を虚構してきた凡愚老仁ですから、ある程度は真似できそうな気もしているのですけれど、何かが、足枷を嵌めているのです。
 その足枷を切る楽しみもあるのですけれど、その足枷を切らない楽しみもあるんですね・・・


 お惚気の恍惚楽土花海棠   仁


 捨てるものなきはだかの心


 一休さんはずっとその足枷を切る楽しみを遊んできたのでしょう。
 けれど、森女さんとの巡り愛は、足枷を切らない楽しみでもあったけれど、森女さんが足枷にならない菩薩位の女性だったということもできるのでしょう。
 一休さんは自己を超克して底抜けになったのですけれど、森女さんは底抜けにならなければ生きていけなかったんです。
 イエスさんは野の花を観よ、といいましたけれど、一休さんはその野の花を森女さんに観たのでした。





★ 仁訳森女0690w02『 一代風流之美人 』看森美人午睡w12p1027

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一代風流之美人 艶歌清宴曲尤新 新吟腸断花顔靨 天宝海棠森樹春

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 一代の風流の美人、
 艶歌、清宴、曲、尤も新なり。
 新吟、腸を断つ、花顔の靨、
 天宝の海棠、森樹の春。

仁訳
 なんといってもこんな風流な美人はもうどこにもいないよ、
 仲間との宴の席で森公が艶歌を唱うと、情感が籠もっていつも新鮮なんだ。
 唱う度に、森公の顔の靨が悩ましくて、たまらなく愛おしくなる、
 その美しさは海棠と讃えられた楊貴妃とは比べることもできない別格の美しさだよ。
 まさに今、春絶頂の深山の森のように、森公は至高の美しさだよ。


 谷川の清水に蓮の花咲かず   仁


 人も縁も選ばず受用


 <一代風流美人>。森女さんの風流は命の天然しかありません。一休さんが捨てつづけて辿り着いた無所住無一物の世界を森女さんは天然に生きてきたんです。森女さんには京の街の地獄模様も金閣銀閣の栄華も見えないんです。日々の偶然の縁にすがって生かされていくしか命の放浪でした。強盗強姦殺人が日常の戦乱の世の中を、盲目の若い女性が一人で生きていくんです。一休さんがはじめて出会う極限を生きる実存でした。その森女さんが唄う歌も曲も、舞いも仕草も、悲しみ、苦しみを突き抜けて、清浄そのもので、人の心を撃ちました。


 一休さんも森女さんに撃たれました。
 撃たれて一休さんの風狂も消滅しました。狂雲子の虚構の彷徨は終わりました。
 森女さんとの実存の交わりによってただの人間に戻ることができたのです。
 < 本来の面目坊が立ち姿 一目見しより恋とこそなれ   一休 >
 一休さんが片想いしつづけてきた面目坊は森女さんだったのですね。
 一休さんは77歳で、やっと、真如の愛に、巡り会えたのでした。


 一休さんは森女さんとの実存の交わりによって、< 釈迦、達磨をも奴となし玉ふ程の人に成り玉ひ候はば、俗にても苦しからず候 >という母の諭しの境地に立つことができたのでした。
 つまりは、宿命の落胤煩悩から解き放たれることができたのでした。
 詩も、王朝幻想から解き放たれて、逆行ではなく、スローセックスを詩うことができるようになるのです。


 大きな命の大きな世界を疾風のように駆け抜けた狂雲子が小さな命の小さな世界に自然法爾のスローセックスを生きることができるようになったのです。名もなく、秘やかな、深山の森の幽玄な命の妙適の開花ですけれど、酬恩庵は、既に、百人を越す弟子たちの道場にもなっていて、また新しい文化の創出を魁けるアーチストたちの禅定の広場にもなっていましたから、そんな日常のど真ん中の開かれた幽玄を生きたのです。


 散るもみじ面目坊はただの人   仁


 今ここ命一念一生






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★★★ 青のくさみ「森女」遊泳1901『 遊泳の時空開くか秋の暮 』w12p1025 へどうぞ!!! ★★★

 

★★★ つけ句あそび交心w12q093001『 念ずれば物皆形見涼しかり 』 へどうぞ!!! ★★★
 



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プロフィール
HN:
青柳仁
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非公開
自己紹介:
 21世紀を平和の世紀に!
 平和の砦を守る戦士として生きていますけれど、身近な人たちの中で、戦争に対してNO!と言い続けるスタンスを持ち続けていくことしかできません。
 手に花を!心に平和の砦を!

 平和の砦の源泉は子どもたちの未来を守ることです。子どもたちが生きる希望と勇気を持つ世の中を創りだしていきましょう。
 子どもたちと一緒に生きましょう。

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